【ストーリー】依田福恵さん 乳がん ステージ1 サバイバー(トリプルネガティブ)

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

浸潤性乳管がん トリプルネガティブ 遺伝性乳がん(BRCA2異変)サバイバー 依田福恵さんのストーリーです。

このストーリーの目次

  1. 【ストーリー】依田福恵さん 乳がん ステージ1 サバイバー(トリプルネガティブ)
  2. 第1話「乳がんの確定診断」
  3. 第2話「幼少から社会人になるまで」
  4. 第3話「母のがん」
  5. 第4話「交際相手のレントゲンに写る影」
  6. 第5話「交際相手のがん」
  7. 第6話「がんの転移」
  8. 第7話「唐突な知らせ」
  9. 第8話「全摘か部分摘出か」
  10. 第9話「始まったがん治療」
  11. 第10話「左胸の全摘と乳房の同時再建」
  12. 第11話「抗がん剤治療と復職」
  13. 第12話「色々なことが起こった2年を越えて」

基本情報

名前: 依田福恵さん >>5yearsプロフィール
年代: 50代、女性
病名: 浸潤性乳管がん トリプルネガティブ 遺伝性乳がん(BRCA2異変)
進行: Ⅰ期
発症: 2014年
治療: 左乳房全摘出同時再建手術・化学療法(AC+パクリタキセル)
    
期間: 2014年11月~2015年8月
合併症:抗がん剤中の帯状疱疹
職業: 契約社員(当時)
生命保険:かんぽ生命、アフラック医療保険、アフラックがん保険

>>依田福恵さんの 「インタビュー」はこちら

>>依田福恵さんの 「がん経済」はこちら

次のページを読む >> 第1話「乳がんの確定診断」

この記事の著者

(5yearsプロフィール)

日本最大級のがん患者支援団体 NPO法人5years理事長、本サイト(ミリオンズライフ)の編集人。
2007年、最終ステージの精巣がんを発病。生存率20%といわれる中、奇跡的に一命をとりとめ社会に復帰。自身の経験から当時欲しかった仕組みをつくりたいとして、2014年に退職し、2015年よりがん経験者・家族のためのコミュニティサイト5years.orgを運営。2016年より本サイトを運営。
現在はNPO法人5years理事長としてがん患者、がん患者家族支援の活動の他、執筆、講演業、複数企業での非常勤顧問・監査役、出身である長野県茅野市の「縄文ふるさと大使」として活動中。
>>新聞、雑誌、TV等での掲載についてはパブリシティを参照ください。
>>NPO法人5yearsの組織概要はこちら



-Sponsored-

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

SNSでもご購読できます。